『「経皮毒」からの警告』

漠然と、そして何となく「良くないもの」という認識しかなかった合成化学物質。
d0108983_894282.jpg
この本を読んで、その毒性の怖さを改めて理解。
今までも、「便利さ」だけに流されてはいかん!と心がけていたつもりだけれど、「安全」にはもっともっとこだわるべきだと再認識。
垂れ流しの情報に踊らされ、頭でっかちになってしまうのもどうかと思うけれど、自分のできることから少しずつ。
[PR]
by comachi-room | 2007-11-07 08:20 | 読書のススメ。
<< 今日のおやつ。 にごり酒があったから。 >>